小さな国、大きな未来。
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ABOUT
小国町について
阿蘇神社の祭神となった健磐竜命が
阿蘇山上から四方を拝し、
三方に矢を放たれた。

北に放たれた矢の落ちたところが
御矢の原(現在の大字宮原)である。

火の雄神、水の雄神の二神は、
命の言いつけで巡視に来た。
大河片澄という御矢の原の地元は
二神を迎えて申し上げた。

「臣を御手の中におかせ玉えば、
臣が国小なりといえども
青山四方を巡りて住吉の国なり。
臣従はば皆服し奉るべく、
誰一人背くものはありません。」

という伝説があり、
この言葉の中の「国小なり」から
小国の名がきたと言われています
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